プロミス|今すぐお金が必要な人のためのカードローン

プロミスなら即日で借りれる

プロミスのカードローンは、しっかりとした手順を踏めば、即日でお金を借りることができます。

プロミスはテレビCMなど、宣伝に力を入れているため、、誰もが1度は見たこと・聞いたことがある消費者金融だと思います。

「年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方」という条件を満たしていれば、パート・アルバイト・学生でもお金を借りることができます。

プロミスの最大の特徴は「すぐにお金を借りられる」ことです。

消費者金融のなかでも、融資スピードはかなり早いです。

14:00までに申込みと審査を終わらせることができれば、今日中に銀行口座にお金を振り込んでもらえます。

また自動契約機は22:00まで営業しているので、夜遅くにお金が必要になったときでも、借入をすることができます。

また、プロミスには「WEB完結」があります。

「WEB完結」は申込みから契約まで、すべてネット上でできるので、自宅にいながらお金を借りることができます。

さらにWEB完結は自宅に郵送物が届けられないため、家族・親バレをする心配はありません。

誰かにバレることなく、安心してお金を借りることができます。

プロミスに申し込む


実質年率 4.50%~17.80%
借入限度額 500万円まで
無利息期間 30日
即日借入
満足度 ★★★★★ 5.0

プロミスの審査条件

プロミスの貸付条件は「年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方」です。

そのため、いくら収入があっても、20歳未満ではお金を借りることはできません。

また「安定した収入」というのは「収入が借りたい金額の5倍以上あり、同じ職場で3ヵ月以上働いていること」を目安として考えてください。

プロミスから10万円借りたいときには「年収50万円以上で、同じ職場で3か月以上働いている」という条件を満たしていれば、審査に通ることはできます。

この審査条件を満たしていれば、パートやアルバイト、学生でも審査に通り、お金を借りることができます。

もちろん、配偶者の扶養に入っている場合でも大丈夫です。

今すぐお金を借りるために用意するもの

プロミスへの申し込みには、本人確認書類のみでOKの場合と、それ以外の書類提出が必要な場合があります。

以下では、ケースごとにご説明します。

本人確認書類のみで申し込めるケース

まず本人確認書類だけで申し込めるケースについて説明します。

プロミスが本人確認書として認めているのは下記の3点で、いずれか1つを持っていく必要があります。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証+住民票(店舗来店時のみ)

そして本人確認書類のみで申し込みできるのは下記の2点どちらもクリアした場合です。

  • 希望借入額が50万円を超えない
  • 希望借入額と他社借入残高の合計が100万円をこえない

簡単にいうと、カードローン利用が初めてで、50万円を超えない借入を希望する方ということです。

また、他社利用している方でも現在の総借入残高がいくらなのか確認し、新規借入額が100万円を超えないように設定すれば、本人確認書のみで申し込みが可能になります。

即日融資が必要なときなど、急いで契約したい方は必要書類について注意してください。

本人確認書類以外の提出が求められるケース

ここからは、本人確認書類だけで申し込みできないケースと、その際に提出を求められる必要書類について説明します。

本人確認書と現住所が違う場合

本人確認書のみで申し込みできる条件をクリアしていても、本人確認書類に記載されている住所と現住所が違う場合、現住所の記載がある6か月以内に発行された下記いずれかの書類のコピーが必要になります。

  • 国税もしくは地方税の領収書
  • 納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 電力会社やガス会社など公共料金の領収書
  • 住民票の写し、または住民票の記載事項証明書

会社の転勤や引っ越しの際、本人確認書類の住所を変更していない方は、申し込み前に書類の住所欄を確認しましょう。

50万円を超える借入を希望する場合

プロミスのカードローン申し込みは、利用希望額を最高500万円まで設定して申し込めます。

しかし、高額な上限額設定をすると、本人確認書類に加えて収入証明書の提出が必要になります。

これは、貸付上限額の設定が個人の収入で判断されるためです。

収入証明書とは個人の収入を証明する書類のことで、プロミスが収入証明書として認めている書類は下記の3点です。

  • 最新の源泉徴収票
  • 最新の確定申告書
  • 直近2カ月の給与明細書と1年分の賞与明細書(賞与がない場合、給与明細書のみでOK)

カードローンの利用上限額は個人によって違います。

これは申し込み者の審査結果が大きくものいいますが、その結果が良ければ高額な50万円に設定されることもあります。

また、ギリギリで審査通過したという結果ならば10万円に満たない金額が設定されることもあります。

「これくらいの金額なら返済できる」とカードローン会社が判断した金額が利用限度額ということです。

50万円を超えるような高額設定を行う場合は、その返済能力の有無を判断するため、収入証明書の提出が必要だと覚えておきましょう。

他社借入残高の合計が100万円を超える場合

今回の申し込みで希望する借入額と、他社借入残高の合計が100万円を超える場合も、収入証明書の提出が求められます。

収入証明書の提出が求められるのは、総量規制という法律に抵触しないかどうか確認するためです。

総量規制とは、貸金業者による消費者の年収の3分の1を超える貸付を禁止した法律です。

消費者金融から借入れるすべて金額を合算する必要があり、この法律に違反すると制裁が加えられ、営業停止処分となる可能性もあるため、カードローンを提供する消費者金融は慎重に審査しています。

よって、総量規制をオーバーしないかどうかを確認するため、収入証明書の提出が求められます。

プロミスの金利を下げるには

初回借入時のプロミスの金利は、ほとんどの場合で最大金利17.8%が適用されます。

出来ればこの金利をプロミスと交渉して引き下げたいと思う方も多いのではと思います。

結論から言うと、滞納をしない、一度完済する等、優良顧客と認識されると、プロミスとの交渉で金利を下げる事もできます。

優良顧客は増額提案が来ますので、そのタイミングでプロミスと金利の引き下げ交渉をしてみましょう。

よくわからなければ、プロミスコールでオペレーターに金利を下げたい事を相談するのもありです。

またプロミスでの借り入れの総額が100万円を超える事でも、金利を15%まで下げることができます。

限度額を上げたい場合

カードローンを長く利用していると、「もう少し限度額が増えるといいのになあ~」って感じませんか?

そんな希望を適えてくれるのが“増額”なんです。

どのカードローンでも条件さえクリアできれば誰でも増額は可能です。

プロミスの場合、利用している方なら誰でも増額してもらえます。

また、年収に見合う利用可能額内であれば、何度でも増額が可能です。

そして、但し増額するには、新規で借りた時とは別の増額審査の条件に通過しなければいけません。

プロミス等の金融機関で増額したい場合には、利用者の方からプロミスに増額して欲しい意向を伝えなければ、いつまで経っても増額は実現しません。

プロミスへの増額申請の方法は、2通りあります。

  • プロミスコールで申込む
  • 「会員サービス」利用して申込む

プロミスコールで申し込む場合は、電話をして幾つかの簡単な質問を電話口で答えた後に増額申請が認められるようです。

増額申請の注意点

増額申請時に、ひとつ注意して欲しいことがあります。

それは「やみくもに増額申請しても良い結果は得られない」ということです。

つまり、プロミスの増額申請には「時期」と「タイミング」があります。

そして、ベストな時期やタイミングとは、端的に言えば、「プロミスの増額審査に通る為の条件が整ったとき」となります。

また、増額申請は何回でも可能です。

しかし、頻繁に増額に申し込んで審査落ちを繰り返すと、プロミスで要注意人物としてマークされてしまい逆に増額審査に通り難くなります。

また、最悪の場合には、「社内ブラック」として登録されるとカードローン利用自体に制約がかかってしまうこともあります。

増額審査に通らなかった場合

一般的に、増額審査はこれまでの返済実績や借入に関する履歴を見られることになります。

そのため、新規借入の時の審査に、新しい審査条件が加わることになるので、新規で借り入れるよりも必然的に審査が厳しくなります。

あまりおすすめは出来ませんが、どうしても急ぎでお金が必要という方は、プロミス以外のカードローンに申し込むことも1つの手段です。

プロミス以外にも、無利息期間があったり、低金利のカードローンも有ります。

新規の審査は、比較的通りやすいので、緊急時には他の会社から借りることも考慮してみて下さい。

ただし、2社以上からの借入は多重債務になります。

返済方法なども若干違うので、なるべく早く返済するようにして下さい。

ここで、なるべくリスクが少なく、比較的審査にも通りやすい消費者金融や銀行カードローンをまとめたので、この中から選ぶことも考慮してみて下さい。

おすすめのカードローンランキング

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実質年率:3.00% ~ 18.00%
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