プロミス|ネットで申し込む方法とは

プロミスのネット申し込みについて

即日融資でお金を借りたいけど、店頭窓口に行く時間もないし、誰かに見られても困る、このような悩みをもって借りれない人は多くいます。

そんな悩みをお持ちの方は、プロミスのネット申し込みなら、自宅や会社、外出先から好きなタイミングで申し込みをすることができます。

しかも、申し込みから契約、借入まで店舗に行くことなく完了することもできますので、人に合う心配もなく安心してキャッシングが可能です。

プロミスに申し込む

実質年率 4.50% ~ 17.80%
借入限度額 500万円まで
無利息期間 30日
即日借入
満足度 ★★★★★ 5.0

ネットから申し込みの流れ

店舗に行かなくても、外出先や会社、自宅で公式サイトから申し込みができます。

パソコンでもOKですし、スマホからでも申込みができます。

申し込みをすると、メールでまずは返信がきますので、メールアドレスは間違わないようにしましょう。

また、スマホの場合はメールフィルターなどを解除して、プロミスからのメールが届く状態にしておく必要があります。

仮審査結果のメール

必要書類を送付後、仮審査が行われます。

まずは、仮審査の結果がメールで送付され、通過したらそのまま本審査へと移行します。

本審査結果は電話で通知され、その際に限度額や金利、無利息期間などの説明も行ってもらえます。

必要書類を送付する

ネット申し込みの場合、契約書はネット上で確認することになります。

本人確認書類は、運転免許証を持っている方は運転免許証で大丈夫です。

スマホやデジカメで書類を撮影し、プロミスのアプリから送付する方法になります。

それ以外にも、FAXでの送付も可能ですので好きな方を選んで契約することができます。

自分の口座に振込みでキャッシング完了

全ての手続が完了すると、登録した口座にお金を振り込んでもらう形で融資が完了します。

営業時間がありますので、深夜等の場合は翌営業日以降の振込になる場合もあります。

このような流れで、最初から最後まで誰にも会うことなく、店頭窓口に行くことなく、キャッシングをすることができます。

プロミスでは、このようなWEB完結タイプの申し込みが充実しているので、いつでもどこからでも申し込みができて非常に便利です。

本審査時間や電話連絡のタイミング

プロミスのネット申し込みは、いつでもどこからでも申し込みができて非常に便利です。

申し込みは24時間365日、公式サイトから行うことができますが、だからといっていつでも審査結果のメールや電話が届くわけではありません。

プロミスの自動審査時間は、9:00~21:00までとなっています。

この時間内に申し込みをすると、約30分程度で審査結果の連絡があります。

この時間を過ぎた場合は、翌営業日の朝9時以降に連絡がもらえます。

電話連絡のタイミングは、仮審査の結果がメールで送付され、審査に通過した場合のみ電話で連絡があります。

電話連絡は、勤務先への在籍確認や信用情報センターへの照会などの審査が終わってからになるのでこの時点ではほぼ本審査に通過している段階と思っていいと思います。

なので、安心して電話連絡を待っていてください。

21時を過ぎても連絡がない場合、審査は翌営業日になります。

即日融資を受けたい方は、本審査の時間に間に合うよう20時までには申し込みをするようにしましょう。

間に合わなくても、翌営業日の朝一番で連絡はもらえると思いますが、心配な方は電話で確認してみてください。

即日融資は店頭窓口のほうが早いのか

色々なことをするよりも、とにかく店頭窓口へ行った方が早いと思っている方は多いと思います。

窓口担当の顔を見ることができれば、その日のうちになんとかしてくれるんじゃないかと思いがちですが、もし他のお客さんが先にいたら絶対に間に合わないですよね。

急ぎのときは、店頭窓口に行く前に、とにかくまずはインターネットの公式サイトから申し込みを行いましょう。

申し込みをした時点で、まずは仮審査が行われます。

店頭窓口の人と、インターネット申し込みで対応しているオペレーターは違いますし、インターネットの方がはるかに窓口は多いはずです。

急ぎのときこそ、ネット申し込みがスピーディです。

さらに、どうしても今日中になんとかしたいという方は、インターネット申し込みをした後に電話連絡を入れると待ち時間が短縮できます。

メールが来るのをじっと待っているよりも、申し込みをして急いでいるということを伝えるだけでも違いますので、本当に急いでいる場合は申し込み後電話で確認してみてください。

また、店頭窓口が近い方も、急いでいない方も、まずはインターネットの公式サイトから申し込みをするのがスムーズです。

ネット申し込みをしたら郵送物でバレるのか

プロミスでは、ネット申し込み後、カードの郵送を希望するかどうか選ぶことができます。

自宅に郵送されたら困るという方は、郵送物なしを選択すれば、申込書や契約書、カードも全て郵送物なしで契約を完了することができます。

ただし、その場合はカードが手元にありませんので、キャッシングは会員サイトからの振込キャッシングのみとなります。

カードは手元に持っておきたいという方は、自宅に郵送してもらうか店舗に取りに行くことも可能です。

自宅に郵送の場合は、差出人名は「事務センター」という名前になりますので、プロミスからの郵送物ということは封書をみただけではわかりません。

しかし、どこからかわからない郵送物すらも送られてしまうと困る!という場合は、Web完結もしくは店舗発行にすれば安心です。

その後も、プロミスから取引明細などが郵送されてくることは一切ありません。

契約が完了したら、郵送物でバレることはありませんが、うっかり返済日が遅れてしまい、そのまま電話連絡がつかないなどの場合はハガキなどが送られてくることもあります。

郵送物が送られてくるのが困るという方は、返済日には送れないよう気をつけましょう。

振込キャッシング対応時間について

カードでキャッシングをする場合は、24時間対応しているATMならいつでもキャッシングをすることができます。

しかし、振込キャッシングの場合はそうは行きません。

郵送物なしで手元にカードがない方は、振込キャッシングの時間を把握しておく必要があります。

プロミスの無人契約機について

プロミスの無人契約機がどこに設置されているかは、公式サイトから住所やキーワードを入れることですぐに検索できます。

しかも、プロミスの場合は三井住友銀行内のローン契約機での契約も可能なので、近所の三井住友銀行内に設置されているかどうかを調べてみるといいと思います。

三井住友銀行内であれば誰かに見られても安心で、中にも入りやすいです。

営業時間は、9:00~21:00の間です。

平日だけでなく、土日祝でも契約は可能なので、プロミスの無人契約機が近所にない方も、三井住友銀行を探してみてください。

プロミスの無人契約機の営業時間は、ほとんどの場合は9:00~22:00。

一部店舗は21時までのところもありますが、営業時間もプロミス公式サイトで調べることができます。

平日はもちろん、土日祝も平日と同じ営業時間で契約ができるので、無人契約機はお急ぎの方には非常に便利です。

店頭窓口の場合は、平日の10時~18時までのところがほとんどですので、仕事をしていると難しいかと思います。

忙しい方、急ぎの方はまずはインターネット公式サイトから申し込みをして、その後無人契約機で契約するという方法がスピーディです。

カードもその場で受け取ることができますし、無人契約機とATMはセットになっているところがほとんどですので、契約後すぐにATMでキャッシングできるのも便利です。

WEB手続きの注意点

プロミスはWEBから申し込みができる点で、手続き方法の分岐点が多くあります。

申し込み途中で悩まないように、ここでは事前にこういう選択肢が申し込み途中に決定を迫られるということをお知らせしておきます。

まず、申し込み後の手続方法についてはWEBで完結する「来店不要」または「来店」かを選ぶことになります。

来店不要ならWEBだけで申し込みが完結することになり、全てインターネットを利用した手続きとなります。

来店の場合は窓口やローン契約機、自動契約機で最後の手続きをすることになります。

次に返済方法の決定も行います。

「ATMで返済」または「口座振替による返済」を選びます。

口座振替を選んだ場合は、審査後の手続きで口座を入力することになりますので、事前に手元に通帳やキャッシュカードを置いておくことをおすすめします。

また、ローンカードの発行も「カード郵送希望なし」または「カード郵送希望」を選ぶことに成ります。

カード発行希望ナシの場合は、振込キャッシングでの借り入れとなります。

審査はどのくらい時間がかかるか

プロミスのキャッシングは、申し込みから審査回答まで最短で30分となっています。

あくまで目安時間であり申込者の属性、申し込みの混み具合によっては審査に時間がかかることもあります。

審査は仮審査ではなく、本審査になります。

メール、または電話で審査結果の回答がなされますので、メールの確認と電話に出られるようにしておくと良いでしょう。

メールで審査結果の連絡を受け取った場合は、メール本文に記載のインターネットサイト上で審査結果を確認することになります。

電話や窓口よりも、インターネットで情報を記入して申し込みしたほうが若干審査が早いようです。

WEB完結の場合は来店不要、窓口や自動契約機に来店しての申し込みも可能です。

なお、プロミス公式サイトでお借入診断も行えますので、審査が気になる方はそこで仮審査のよう形でシミュレーションを行ってみるのが良いでしょう。

審査にかかわる情報

個人情報が見られる

審査項目は公表されていないため、公式サイト等で確認することはできません。

しかし、これまでの口コミや体験談から、おおよそ下記の項目があることがわかっています。

ただし、内容がわかったからといって良く見せようと嘘の記入をしても、金融機関側はすぐに調べることができるので審査に悪影響を及ぼします。

気をつけて記入しましょう。

総量規制にご注意

プロミスやその他の消費者金融では、年収の3分の1を超える金額を借り入れすることができません。これを総量規制と言います。
そのため、嘘をつかずに記入して、借入希望額は年収の3分の1以下にしましょう。

信用情報機関の存在

プロミスやその他の金融機関は、第三者機関である信用情報機関を通じて、利用者を調べることができます。

そのため、審査申込時に嘘の記入をしても調べられて知られてしまうわけです。

逆に言えば、キャッシングを利用したことがある方や、クレジットカードをよく利用する方で、きちんと期日までに返済してきたという実績があれば、審査に良い影響を及ぼすことがあります。

個人で開示請求が可能

信用情報機関は、なにも金融機関にだけ情報を開示しているわけではありません。

その気になれば、一個人であっても簡単に情報を見せてもらうことができます。

過去に、「こんなことやっちまったな」と思い当たる節がある方は、プロミスへ申し込む前に一度問い合わせてみても良いかもしれません。

申し込みするには

PCやスマホ、携帯電話でプロミスのインターネットサイトにアクセスして申し込みを行います。

自動契約機や、三井住友銀行のローン契約機での申込みも可能です。

郵送の場合は、プロミスATMコーナーやお客様サービスプラザ(店頭窓口)、プロミスコールで申込みの請求も可能です。

申し込み後は本審査が行われます。

メールまたは電話での審査回答になります。

審査結果で、利用可能の旨及び利用可能額の通知を受けたら、本契約の手続きに進みます。

申込み時に来店不要としたなら、WEB上での手続きを進めます。

来店の場合は、店頭窓口または自動契約機や三井住友銀行ローン契約機での手続きとなります。

書類等に問題なければ、ローンカードの発行となります。

WEBで申込みをされている場合でも、ローンカード発行の依頼をすることになります。

ローンカードを早く受け取って、ATM等で借り入れしたい場合は、自動契約機等に来店して手続きを済ませたほうが早いです。

ローンカード発行しなくてもキャッシングの利用は可能なので、必要無い方は不要として手続きを進めても構いません。

その場合は、振込キャッシングの方法で借り入れをすることになります。

三井住友銀行やジャパンネット銀行の口座を保有していれば即時振込、持っていなくても翌日朝振込になりますので便利に利用することが可能です。

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