プロミス|低金利でお金を借りたいなら

カードローンを選ぶなら

カードローンを選ぶ際に一番大切なことは利息の安さです。

利息が安ければ、実際にキャッシングをしても返済期間が短くなります。

消費者金融に限りませんが、利息計算は元本に金利を乗じて計算しているためです。

消費者金融は貸金業法の制限利率に縛られているため、10万円以上の契約なら18%が上限です。

ほとんどの消費者金融が18%になっているのに対し、プロミスは17.8%とわずかに低く設定されています。

さらに、100万円以上の場合は、制限利率が下がり15%になります。

プロミスに限りませんが、融資限度額を高めに設定したほうがいいと言われる理由です。

もっとも、借入金額が必要も無いのに借りる必要は無いので、最高金利の低さでカードローンを選ぶことをおすすめします。

プロミスに申し込む

実質年率 4.50% ~ 17.80%
借入限度額 500万円まで
無利息期間 30日
即日借入
満足度 ★★★★★ 5.0

利息を下げていく方法

次に利息の金額を下げる方法として、繰上返済が考えられます。

プロミスでキャッシングをすると、繰上返済が容易になることが多いです。

それは、ネットバンキングで繰上返済を自動的にできるためです。

千円単位でも余裕があれば返済することで利息は減ります。

元本が減れば、金利を乗じても支払利息は少なくなるのです。

プロミスの金利は他の消費者金融より若干低めなので、通常でも支払利息は少なくなります。

そして、繰上返済が容易なので元本が減るスピードを上げることができて、利息を減らすことができます。

結局プロミスでキャッシングをした人は、他の人より利息支払額が少なくなりやすいのです。

プロミスに人気が集まる一つの理由です。

プロミスの30日間無利息サービス

プロミスの無利息サービスは「30日間無利息サービス」というものです。

プロミス以外の消費者金融や一部の銀行カードローンでも、利息なしでお金を借りられるサービスを提供していますが、プロミスの無利息サービスは他社と何が違うのでしょうか。

プロミスの30日間無利息サービスは、文字通り「30日間」「無利息」でお金を借りることができます。

期間内に返済日が訪れたとしても、返済したお金はすべて元金に充てられ、一切利息はかかりません。

無利息の特徴

  • 最初の1ヶ月はすべて元金返済に充てることができる
  • 総返済額を減らせる
  • 給料日前までの前借り感覚で借りられる
  • 場合によっては銀行カードローンで借りるよりもお得

利息が発生しないということは、最初の1ヶ月の返済はすべて元金の返済に充てることができますので、その分元金を多めに減らせます。

利息は元金に対して発生しますので、元金が減ればその分利息の節約につながります。

また短期間で全額返済できれば、例えば給料日前までの前借りと言った風な使い方もできます。

プロミスは、消費者金融という業態から銀行よりも金利が高いのがネックですが、無利息サービスを使うことで金利の低い銀行カードローンで借りるよりも利息を抑えることができます。

どんな人が利用できるか

プロミスの30日間無利息サービスを利用するには条件があります。

その条件はごく簡単なもので、基本的にプロミスを初回利用の場合であれば誰もが対象のサービスです。

プロミスの30日間無利息サービスの利用条件

  • メールアドレスの登録
  • 利用明細、残高通知などをWeb上で確認できる、Web明細利用の申込

以上の2つの条件をクリアするだけで、30日間利息なしでお金を借りることができるのです。

また、プロミスの無利息サービスは他社よりも優れている点があります。

契約した日から無利息期間が始まる業者が多いのに対し、プロミスは初回の借り入れ日から、無利息期間が開始されます。

無利息サービスでいくら得するか

30日間無利息サービスを使うと、具体的にいくらお得になるのでしょうか。

まず、30日間無利息サービスがない場合は、どれくらいの利息がかかるのかを確認しておきましょう。

例:借入金額 50万円、金利 17.8%、借入日数 30日間

利息額=借入金額×金利÷365日×30日

借入金額50万円×17.8%÷365日×30日=7,315円

利息だけでも7,315円かかります。

30日間無利息サービスを利用し、30日間で借入金額の50万円返済すると、この利息分は0円で借りることが可能です。

上記は50万円借りた場合ですが、さすがに50万円を一括で返済するのは難しいかもしれません。

これが、5万円や10万円ぐらいなら一括返済することもそう難しいことではないでしょう。

給料日前に少しだけ借りて、給料が入ったら全額返済といったように、予め近いうちに完済の予定があるときなど、こうした無利息サービスは嬉しいです。

申し込みを行う前に確認しておくこと

プロミスへの申し込みを行う際には、基本としていくつか注意をしておきたい部分があります。

基本を知らず、守らずに申し込みをしてしまうとプロミスの審査で不利になってしまったり、審査回答に余計な時間がかかってしまう可能性があります。

審査の基準はプロミスでもどこでも公表をしているわけではないので、どの程度の申し込み内容であれば審査に通るかは分かりません。

だからこそ、申し込み時には基本をしっかりと抑えておく必要があり、不利にならないように申し込みを進めなければならないのです。

審査に余計な時間をかけないために

申し込み後に行われるプロミスの審査は、最短であれば30分での回答となります。

消費者金融のカードローンサービスの中でも非常に早い水準で、ネットでの申し込みならメールや電話での結果連絡となるので手間もかかりません。

ただ、審査は必ずしも30分で終わるわけではありません。

申し込み内容や審査の結果によっては時間がかかる場合があり、審査結果の連絡まで数時間や数日といった期間を要することもあります。

申し込みが殺到しており、プロミス側での審査の手が回らないといった状況であればどうにもなりませんが、そうそう起こることではありません。

審査回答に時間がかかるのは自身の申し込みに問題がある場合がほとんどで、申し込み時のミスによって余計な時間がかかる結果となる場合もあります。

審査回答に余計な時間をかけたくないのであれば、申し込み内容にミスや不備がないようにしっかりと確認し、正しい情報での申し込みを行う必要があるのです。

電話連絡の回数が増える場合も

入力内容にミスがあると、プロミス側では勝手な変更が行えないために、確認のための連絡が入ることとなります。

確認の際には電話での連絡となる場合が多く、仕事中などで電話に出られないと審査が進まないために回答も遅くなります。

申し込み内容の確認が取れないことには正しく審査が行えないので、確認と訂正がされない限りはプロミスの審査は保留となります。

ネットでの審査後に進める契約時も同様で、入力内容と本人確認書類などの提出書類の情報が異なる場合には、契約が行えなくなってしまいます。

無駄な時間をかけず、余計な手間をかけずに素早く審査と契約を終えるためには、申し込み時の正しい情報での入力が欠かせません。

急ぎで借りたいときも入力内容は全て一度確認をするようにし、ミスなく申し込みを進めるようにしてください。

プロミスで設定している審査基準

プロミスでは貸付対象者として、次の様な条件を掲げています。

  • 安定した収入と返済能力が認められる人
  • 主婦・学生の方でもパートやアルバイトで安定した収入がある人

この様に、貸付対象者には、必ず収入がある人となっており、収入がない専業主婦の方や無職の方は審査を受ける事が出来ません。

審査基準は甘いのか?

プロミスの審査基準は残念ながらどこにも開示・公表はしておりません。

そのため、審査が甘いのか厳しいのかという点においては確実な事が言えません。

但し、以下の様な方の場合の審査結果はおおよその判断がつきます。

まず、消費者金融などの金融機関に初めて申し込む人で、安定した収入、勤務先の勤務年数が長ければほぼ間違いなく審査は通ります。

また、既に1社の消費者金融から年収の1/3以下程度の融資を受けている場合も、審査は通ると言えます。

既に3社以上の消費者金融から年収の2/3以上の借入をしている人は、ほぼ間違いなく審査は通りません。

この場合、返済能力がない(自転車操業に陥っている)と判断されてしまうため、審査通過は厳しいと言えるでしょう。

審査基準で重視される事は、「年収」よりも「安定した収入」があるかどうか、また、他社からの借入があるかどうかという点が一番審査に影響します。

特に他社から借入のある人にとっては、その「総額」よりも「借入件数」を重視される傾向にあるため、複数の借入がある人にとっては審査通過が非常に厳しいと考えられます。

プロミスへ申請は、以上の事を参考にし、検討してみて下さい。

在籍確認について

審査から契約の際に必要となる在籍確認は、プロミスでは担当者が個人名での電話で行うのが基本となります。

申し込み時に入力をした勤務先へ直接電話をかけ、個人名で本人がいるかの確認を取ります。

確認が取れればそこで在籍確認は完了となり、何も詳しい話を電話口でしなければならないわけではありません。

本人に繋がるまではプロミス名はもちろん、カードローンの確認の電話であるとも伝えられないため、電話に出た方からすると何の用件なのかが分からないようになっています。

プライバシーをしっかりと守ってくれるプロミスだからこそ、在籍確認の手続きに関しても安心ができるのです。

在籍確認の電話の内容

プロミスの審査における在籍確認は、あくまで勤務先に在籍をしていることが分かれば良いだけです。

勤務先の会社に担当者が個人名で電話をかけ、申し込み者本人が電話に出ればその会社には在籍していると確認が取れるため、それだけで在籍確認は完了します。

内容としては単純なもので、「○○と申しますが□□さんはいますか?」程度の電話が会社に入ります。

本人以外が電話に出ればそのまま本人に電話が繋げられ、本人の確認が取れてはじめて「プロミスです。在籍確認のご連絡となります。」といったことが伝えられます。

本人が電話に出れない休みの日などは、プロミスの担当者が電話をかけた際に休みであるとの回答がもらえれば在籍確認が完了する場合もあるので、必ずしも本人が電話に出なければならないわけではありません。

ただ、このあたりは申し込みの内容や審査の結果によっても変わってくるので、仕事が休みの日にプロミスへの申し込みを行う際には、問い合わせるなどして確認をしておくと良いでしょう。

在籍確認がないカードローンは存在しない

勤務先である会社への直接の電話連絡が入る在籍確認は、どこで借りるにも必ず行われる手続きとなります。

在籍確認がない借り入れ先があるとすれば、それは正規の貸金業者ではなく闇金融などの違法な貸付を行うところとなります。

ただ、確認の方法に関しては各サービスでそれぞれ異なります。

基本は電話での確認となりますが、在籍確認は必ず電話で行わなければならないわけではありません。

例えば他消費者金融での借り入れとなりますが、モビットのWeb完結の手続きであれば在籍確認は電話ではなく書類で行われます。

手続きの進め方の違いこそありますが、どこで借りるにも在籍確認は必須となります。

もし不安に感じる部分があるなら、どのような内容で在籍確認が行われるか、確認方法は何か別の方法がないかなど相談をしてみると良いでしょう。

カードローンは慎重に選ぶ

カードローンは色々な会社が様々な商品を出しているため、どこがいいのかわからないと思います。

そこで、本サイトにて、おすすめのカードローンを選びました。

有名なものも多いですが、基本的に借りた後のサービスや、返せなくなったときなどのサポートなどの手厚さなどで選んでいます。

もし、借りるのが怖いという方は、ここで紹介しているカードローンを選んでみてはいかがでしょうか。

おすすめのカードローンランキング

第1位 アコム

実質年率:3.00% ~ 18.00%
借入限度額:800万円まで
無利息期間:30日
即日借入:◯
満足度:★★★★★ 5.0
第2位 プロミス

実質年率:4.50% ~ 17.80%
借入限度額:500万円まで
無利息期間:30日
即日借入:◯
満足度:★★★★★ 5.0

第3位 静岡銀行カードローンセレカ

実質年率:4.0%~14.50%
借入限度額:10万円~500万円まで
無利息期間:45日
即日借入:◯
満足度:★★★★★ 5.0

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