モビット|借入のしやすさで人気の消費者金融

モビットでお金を借りる

モビットの人気サービス「WEB完結」の申込方法があります。

これは、電話連絡なし、郵送物なしで申込みが完了するというネットサービスで、家族や会社に知られずにお金を借りられるというメリットがあります。

今であればケータイ連絡が普通で、自宅の電話で呼び出しということもあまりないことですが、誰かと一緒だったり会社にいる時なんかに、金融会社から連絡があったりするとちょっと気まずいかと思います。

そんな電話でのやり取りをしないで済むことの他に、メリットとして「カードレス」なのもモビットのWEB完結の特徴です。

お財布にカードを入れていて、家族や友人に見られる心配も不要ですし、カードの紛失や盗難の心配もないので安心です。

お財布の中にローンカードがあるとちょっとやましい気分にもなるかもしれません、そんな点でも多少のストレス軽減になるでしょう。

電話はケータイでも、ポストは家族共通なので、郵送物なしのモビットは使いやすいです。

特に、家族に内緒でお金を借りたい人は、モビットのWEB完結がおすすめです。

モビットのWEB完結申込みをする


モビット

実質年率 3.00% ~ 18.00%
借入限度額 800万円まで
無利息期間 0日
即日借入
満足度 ★★★★★ 5.0

モビットのメリットとデメリット

モビットを知る上で、まずモビットのメリットとデメリットをまとめました。

お金を借りる前に、事前に知っておくことを増やしておくことで損することは無いため、参考程度に見ていただければと思います。

メリット

  • 審査は最短30分。今日中にお金を借りることができる
  • ローン申込機の営業時間は21:00までなので、夜遅くまで契約できる(土日も可)
  • WEB完結を使えば、家族・同僚にバレずにお金を借りられる
  • 大手消費者金融のなかでは利用限度額が高い(800万円まで)

デメリット

  • ローン申込機では申込みはできない(ローンカードの発行のみ)
  • 総量規制の対象のため、借りられる金額は年収の3分の1まで
  • 銀行カードローンよりも金利は高い

このようなメリットとデメリットが有ります。

たたし、ここで挙げられたデメリットは、殆どの消費者金融のカードローンに該当することなので、モビットだけのデメリットではありません。

そのため、メリットのみを比較してカードローンを選ぶことをおすすめします。

その観点から、モビットはとても使いやすく、今日中にお金を借りるにはとても便利な会社です。

モビットの必要書類

モビットでキャッシングを利用する際には、申し込み時に運転免許証や健康保険証、パスポートなどの本人確認書類(身分証明書)が必要です。

また、提出する本人確認書類(身分証明書)には順番がありますので、運転免許証を持っている方は、運転免許証を身分を証明する書類として提出します。

提出する運転免許証は、住所変更等がある場合には表面だけではなく、裏面もコピーが必要です。

仮に運転免許証を持っていない方は、健康保険証、又はパスポートを本人確認書類として提出します。

カード型の健康保険証については、裏面のコピーも必要です。

個人事業主(自営業)の場合

個人で仕事をしている自営業・個人事業主の方は、運転免許証や健康保険証などの本人確認書類の他に、「営業状況確認のお願い」の提出が必要になる場合があります。

通常、会社員や公務員の方、契約社員や派遣社員の方、パート・アルバイトの方のように、勤めている方であれば勤務状況を確認することができますが、個人事業主の方は仕事をしているかどうか、営業しているかどうかを確認することが難しい場合があります。

そのため、個人事業主(自営業)の方がモビットに申し込みをする際には、本人確認書類の他に、「営業状況確認のお願い」の提出を求められることがあります。

本人確認書類以外の必要書類

モビットの申し込みでは、運転免許証や健康保険証などの本人確認書類を用意することで、通常どおりキャッシングを利用することができるようになります。

ただし、場合によっては身分証明書の他にも、現在の収入を証明する書類が必要になることもあります。

収入を証明する書類

  • 源泉徴収票の写し
  • 税額通知書の写し
  • 所得証明書の写し
  • 確定申告書の写し
  • 給与明細書の写し

上記書類のいずれかを提出します。

給与明細書の場合は、直近の2ヶ月分を提出します。

賞与支給がある場合は、年間の賞与額がわかる書類も必要となります。

本人確認書類の他に、収入証明書類が必要になるケースは、申し込みを行う方の職業や職種、他社の利用状況などによって異なります。

収入証明書は必須の書類ではありませんが、提出ができない場合にはキャッシングの審査に落ちてしまうこともありますので、収入を証明する書類の提出を求められた場合には、先ほどの書類のいずれかを提出することとなります。

必要書類が用意できないとどうなるか

モビットに限らず、キャッシングの申し込みでは、必ず本人確認書類の提出が必要です。

本人確認書類の提出は、第3者による不正申し込みやいたずら申し込み、なりすましなどを防止するためにも必須となりますので、キャッシングを利用する際には事前に準備をしておくほうが良いでしょう。

また、キャッシングの申し込みでは、場合によっては収入を証明する書類が必要となることもあります。

個人事業主の方は、営業状況確認のお願いなどの事業を営んでいることが確認できる書類も必要となる場合があります。

仮に、提出を求められた書類について用意ができない場合、書類を提出しない場合には、キャッシングを利用することができなくなることもあります。

特に本人確認書類と収入証明書類は非常に重要な提出書類となりますので、モビットにキャッシングの申し込みをする際には、この2つは事前に用意をしておくことをおすすめします。

WEB完結申込みの流れと審査

モビットの「WEB完結申込」は、パソコンやスマホから全ての手続きが完了します。

勤務先の在籍確認も電話ではなく書類確認のみでOKという、とても人気のサービスです。

WEB完結申込み手続きの流れ

モビットのWEB完結申込みは、以下の手続きで申し込むことができます。

  1. パソコンかスマートフォンで、モビット公式HPから申込む
  2. 仮審査の結果がメールで届く
  3. 画像をメールに添付か、スマホアプリで書類を提出
  4. 本審査の結果がメールで届く
  5. ネット上で入会手続きを完了する
  6. 会員専用サービス「Myモビ」から借入を申込む
  7. 指定口座にお金が振込まれる
  8. 毎月指定された日に、返済金額が引き落とされる

この流れが終われば、指定の銀行口座にお金が振り込まれます。

もし、どこかつまずく事があったら、モビットに電話することでコールセンタースタッフがサポートしてくれます。

そのため、WEBと電話の問い合わせを同時に行って申し込む人も多いです。

わからないことがあったら、遠慮せずにモビットに電話して質問することをおすすめします。

審査の時間帯に注意

モビットの「WEB完結申込」は年中無休で24時間受け付けていますが、審査が行われる時間帯は、朝9時から夜9時までとなっています。

終了時間ギリギリに申込んで時間内に審査が終わらない場合、手続きは翌日以降になってしまうので、時間に余裕を持って申込みましょう。

また、「WEB完結申込」のキャッシングは全て口座振込なので、借入は銀行の営業時間のみです。

平日の朝9時から午後2時50分までの受付分はその日のうちに振り込まれますが、それ以外は翌営業日の振込みになります。

追加返済について

モビットは、毎月の定例返済の他にも任意返済という形で、余裕がある時に任意の金額を追加返済で返済することができます。

体験談のようにボーナスが入った月や、臨時収入が入った月など、早めに繰り上げ返済を行うことで、総支払額を少なくすることができます。

総支払額が減れば、毎月の金利も一緒に減るので、なるべく余裕がある時は、追加返済をうまく利用して早く残高を減らせるように努力しましょう。

審査に落ちてしまったら

審査に関しては、実際に受けてみないと結果が分かりません。

審査に申し込んで通過することもあるでしょうし、残念ながら落ちてしまうこともあります。

この落ちてしまった時のことを考えておくのは、非常に大事です。

なぜなら、落ちてしまうと融資を受けることができないからです。

審査に落ちてしまってから、これからどうしようと悩んでしまうと精神的にも良くないので、落ちてしまったときは、代わりにどこの消費者金融の審査に申し込むのかを考えておくと、安心して対処できると思います。

モビットの借入額の増額について

便利なカードローンのモビットですが、追加借入をする際の増額はどうでしょうか。

正直なところ、モビットの増額審査は、新規申込の審査ほど甘くはありません。

増額審査が厳しめとなるのは、モビットに限らず、どの金融会社のカードローンでも増額に関してはほとんど同じと言えます。

増額とは

新規申し込み時に、融資限度額が決まります。

審査によって決められたその枠は、一定期間経過し状況が変化もしくは返済実績が積まれると増枠も可能です。

融資限度額の範囲内を自由に借り入れができる、その範囲での追加融資とは違い、”契約で決めた融資限度額を変える”ことになります。

状況の変化とは

新規申し込み時と、現在では収入や支出の状況が変わっていることが考えられます。

収入が上がった、時給が上がったということもあるでしょう。

また他社借り入れを完済し、支出が減っているかもしれません。

住宅ローンやマイカーローンが終わっているかも、または子供が成人して扶養にかかる費用が少なくなっているかもしれません。

また、収入が上がるなどがあれば、それは増額には非常に有効なポイントです。

返済実績とは

新規申し込み時と決定的に違うことが一つ、それは実際に借り入れや返済を行ったという実績です。

間違いのない返済をするかどうか、それが確定できていないからこそ、リスクを考えた融資限度額と金利が設定されています。

半年程度実際の利用をすると、「実際の利用」も審査の項目として加わります。確実に返済をしていることだけではなく、借り入れをしすぎてないことなど健全な利用が求められます。

増額が50万以上なら

モビットは消費者金融です。

貸金業法に基づいているものであり、もちろん総量規制の対象です。

総量規制は「個人が貸金業者から借り入れをする総額は、年収の3分の1まで」と決められています。

そして、借り入れる金額が大きくなればなるほど、年収の3分の1に抵触する可能性が出てくるため「収入を証明」しなくてはなりません。

モビットで増額申請の方法は

現在決められている枠を増枠する、そのためには申請をしなくてはなりません。

増額申し込みは電話で行います。

コールセンターで受付をしており、増額の電話によって審査が開始されます。

まずは増額申請を電話で行い、そこから審査が開始されます。

モビットの通常申し込みでは審査時間は最短30分です。

なお、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

モビットに問い合わせてみると、最短30分という回答がありますが、実際にさまざまな口コミを見てみると3営業日程度はかかる傾向があります。

慌てることのないように、余裕を持った増額申し込みを行いましょう。

カードローンを選ぶときのおすすめポイント

カードローンは、消費者金融系か銀行系でも違いがあります。

1つ注意しなければいけないことで、カードローンの商品紹介で金利部分は、5%~18%というように表示されています。

これは、借入金額や借り手の信用力で適用される金利が変わります。

一般的には、借入金額が少ない10万や20万の場合は、最高金利の18%が適用されます。

それ以下の金利は、100万円を超えるような高額な借入額であれば下がっていく仕組みになっています。

消費者金融に比べて、銀行カードローンの金利はやや低めです。

消費者金融だと金利はおよそ5%~18%で、銀行カードローンではおよそ3%~15%です。

カードローンを申し込む会社をいままで利用したことがない人なら、ほぼ確実に最高金利でカードローンが組まれます。

それは、過去に返済実績が無いため、信用なしに低い金利で貸すことはリスクが高いからです。

そのため、カードローンを選ぶときは、まずは最高金利の数字の高さを見ると良いでしょう。

基本的には、最低金利で借入ができることはないと思ってください。

この金利の仕組みを理解した上で、モビットのようにバレにくいという特徴も掴みながらカードローンを選ぶことをおすすめします。

会社によって、細かい特徴はちがうので、良く吟味した上で借りる会社を選びましょう。

モビットの増額審査に通る人

モビットの増額審査に通る人とは、「モビット」が優良顧客として認められる事に尽きると言えます。

この「優良顧客」とは具体的にどのような顧客かと言うと、きちんと返済してくれて、たくさんお金を借りてくれる顧客を優良顧客と認めてもらえます。

返済については、「モビット」で、返済の遅延や滞納をしたことのない人です。

また借入金額は常に限度額に近いお金を借りる事も重要で、「借入が少ないのならあえて増額する必要もないだろう」と増額審査の担当者に判断されてしまう事もあるので、借入履歴もモビットの増額審査では重要になります。

なおかつ、上記のきちんとした返済と借入を少なくとも半年間、できれば1年以上続けましょう。

もう一つ重要な事は、他社からの借入も重要項目になります。

たとえば、モビットの借入も含めて他社からの借入額を合計して年収の3分の1以上となっている場合、融資限度額がいっぱいになっているので増額審査には通りません。

また信用情報機関の個人情報から、増額申請をしている時に、他の金融会社のカードローン利用の履歴があったり、クレジットカードのキャッシング枠の利用履歴があったりすると、増額審査に通るのはとても難しくなってしまいます。

そのためモビットで増額を希望するのなら、他社からの借入は控える事が賢明です。

増額審査に通りにくい人

モビットの増額審査に落ちてしまうような人とは、増額審査に通るタイプの人の条件のまったく裏返しの人と考えてよいでしょう。

つまり、モビットでの利用履歴において返済の延滞記録があったり、モビットでの借入が殆ど無かったり、かつモビット以外での借入が年収の3分の1以上すでに借り切ってしまっているような人です。

さらに初回申込時から職場を変えていたり、年収が減っていたりすると、増額審査に通る可能性は低く、モビットを利用してから6か月未満の人の場合も審査には通らないでしょう。

理由は、モビットの利用が3か月や半年未満では「信用の上積みが出来ていない」と判断され増額は厳しいものとなります。

おすすめのカードローンランキング

第1位 アコム

実質年率:3.00% ~ 18.00%
借入限度額:800万円まで
無利息期間:30日
即日借入:◯
満足度:★★★★★ 5.0
第2位 モビット
モビット
実質年率:3.00~18.00%
借入限度額:800万円
無利息期間:0日
即日借入:◯
満足度:★★★★★ 5.0
第3位 静岡銀行カードローンセレカ

実質年率:4.0%~14.50%
借入限度額:10万円~500万円まで
無利息期間:45日
即日借入:◯
満足度:★★★★★ 5.0